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カフェのメニュー

なんか、身体に良くて 美味しいもの
食べたいなー
なぁんて いっつも考えるわたし。

食いしん坊ですね。

さて、
お店のメニューですが

まず、ピロシキは外せません。

ピロシキってロシアの人にとって、日本のオニギリみたいな感覚だって 何かで読んだことがあります。
そう考えると 納得です。

だから、中の具材は種類は豊富だけど、肉なら肉、じゃがいもなら じゃがいも。
シンプルなんだそうです。
そして○○ピロシキってちゃんと中身を知らせる

ちょうど 梅おにぎり、シャケ、おかか みたいな感じ。

お母さんが台所で生地をこねこねして、ちょうど手に持って食べられる大きさに丸めて焼いて

パン屋さんで たまに売ってるピロシキ。
いろんな具材が混じり、ミートソースみたいな味や、カレー味
そういう惣菜パンとは ちと違うんです。

わたしの店のピロシキは、お母さんのオニギリ的な感覚で、シンプルな具材をシンプルな味つけで、ひとつひとつ 焼き上げようと思います。

モチモチ ずしっと 美味しいよ(^_^)


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