梅雨入り…占い

もう 梅雨になってしまったそうで。

つい最近まで 寒がっていたはずなのに…

まだ準備が整わなくて 焦る毎日です。

…でも焦ると昔からロクなことないので 開きなおるしかないのですが。

そんな私に このブログにコメントくださったり、様子を見に来てくれたり。
本当に涙が出そうに嬉しい(>_<)
励まされてます。

で、今日は 占い師のお友達が 手作りおやつを持って遊びに来てくれました。

あ、「占い師 」なんて言うと
何だか怪しい インチキくさい響き。(笑)

全然、そんなんじゃなく、
明るくって、優しくって、素敵な女性なんですけどね。

占いなんて、遊び程度にしか考えてない私ですが、
彼女に出会って、色んな話しをするうちに 不思議と元気と勇気がわいてくるようになったんです。

なんか、占いって
貴方は、こーで あーで、だから こうしなさい、あーしなさい
みたいな。

その時は、ふーん、そっか。
なんて思うけど すぐ忘れちゃう(笑)

まぁ、相性もあるかもしれませんが
ジンワリと 相手を観察して
ホワンと包み込んで

抱えている問題を そうっと取り出して
「これ?」
って 見せてくれる… そんな感じ。

こういう体験を、もっと色んな人に 体験してみて欲しいな。
と、お節介モノのおばちゃんは 思ってしまいます。

占いとかスピリチャル大好きな人はモチロン 私みたいに ちょっとした遊び感覚の人も。。。

って事で 彼女には時々「ペチカ」に遊びに来てもらって
興味ある人には コッソリと?体験してもらえることになりました(o^^o)

わーい、やった*\(^o^)/*

ちょびっとづつ、楽しい準備をして行きます。
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看板、つきました!

やっと看板、つけました。

長女に原画データを作って、ダンナの会社まで送ってもらい
ダンナが仕事の合間に 印刷してくれました。

「出来上がったから 会社まで取りに来て。」
って 連絡もらって 私のワゴン車で…

助手席のシートも倒し、後ろまでピッチリ!

こ、こんなに 大きいの⁈!(◎_◎;)

店まで運転する間,
もし、サイズ間違ってたら どうしよう
こんなデカイ看板 かかげる程の店でもないよー

とか、とか、

うろたえながらも…

昨日、大工さんが奥様連れで取り付けに来てくれました。



良かったー!無事 設置出来た!

ありがとう、みんな~!

ドアの完成!

昨日は、ドアの取り変えを完了しました。
アルミ製の真っ黒い、怪しげなドアから(笑)
木製で ガラスの入った、明るいドアへ。
ネットで探した室内用のドア、厚みも長さもやや違うものの
流石に大工さん!
アルミ製のドアで使われていた フレームも鍵もそっくり付け替えて きれいにフレームにはめ込んでもらいました。

そして ペンキ塗りをして 完成。



終わってから、前の写真を取り忘れていたことに気付く…

またしても ドアの色で 軽く長女と揉め、今回は 私が譲らず
グリーンにしました。

さて 次は、この瓦屋根を なんとかしなきゃ。

早くオープンしなきゃ

お友だちから

「もうオープンしたんでしょ?」
「場所を教えて!行くから」

って なん度も言われてます。

ごめんなさい… まだなんです。

でも、もうちょっと。
もうちょっと頑張ったら出来そうです。

というか、とりあえず場所をお知らせしなきゃダメですよね。

越谷市下間久里974-24

電話 090 1842 7680

最寄り駅は 東武スカイツリーライン、せんげん台 または、大袋から徒歩12分。


車ですと、
国道 旧4号沿いです。
越谷方面から見ると バイパスとの交差点過ぎて、せんげん台に向かう途中。
ボーリング場、松屋とか、カレーのダタールの並び。

春日部からだと、せんげん台駅入り口過ぎてTSUTAYAも過ぎて
セキ薬局過ぎると ファミレスのガストが見えて、その向い側。
手芸屋ピエロさんのお隣です。

駐車場がないんですが、店の裏と脇とまん前の合計3台位なら、まあまあ停められるかな?


あ、たぶん今週中には看板が設置できるかな。

あー!肝心の店の名前!

カフェ 「ペチカ」です。

どうぞ、よろしくお願いしますm(__)m

コーヒーの味

今日は コーヒー会社の営業さんに来ていただきました。

以前 私が働いていた、大手コーヒーメーカーです。

コーヒー豆を どこから仕入れたら良いか…
ずっと悩んでいましたが。
味のコトとなったら、もう一人ひとりの好みだし、流行りもあるしー
でも、やはり安定した味と鮮度だけは 大事だしー

やっぱり 以前 働いていたトコなら 社内検定試験だの工場見学までしていたので おおよその商品知識は、あるし。

このコーヒーの最大の欠点は

…価格。

高いんですよね。
今や 物凄い安い豆が いっぱい出回っているしなー。

あんまりコーヒーの価格、安く出来なくて ごめんなさい。
でも 身体に良くて 美味しいコーヒーを
心を込めて淹れます!


そう言えば、先日
益子でコーヒーカップを選んでいて 思ったんですが

最近のカップって
ソーサーが無いんですよね。

なんか、しばらく前
いわゆるカフェブームみたいなのがあった時
マグカップとコースター、スプーンはスプーンレスト、
っていう提供の仕方が出てきて

最初のうちは お友達のウチで出された お気軽コーヒー
みたいなノリで、それはそれで 新鮮さはあったけど。

うーん、
やっぱり おばさんとしては。

お客様にお出しするからには、キチンとソーサーにスプーンを添えて 正式なカタチにして欲しい。

大きさも、デミタスでないなら そこそこのサイズ 200cc以上、300cc未満
紅茶のカップとも違う、コーヒーカップのなんと少ないことか。

ソーサーなしの略式が、カフェの定番みたいになってるのは、どうしても気に入らない。

もう そろそろ 変えない⁈

日本茶だって、寿司屋で飲む粉茶は、でっかい湯のみでドンと出されれば それはそれで美味しいけど。

新茶とか、玉露とか いただくときは、少しさましたお湯を急須から、湯のみを 茶托に乗せていただきたいな。



昭和のおばちゃんは古いかしらね(笑)

連休

連休も終わってしまいました。

この連休は、以前から行ってみたかった益子の陶器市で 必要な食器を揃えました。

陶器市、
いろんな作家さんが、それぞれ自分の創りためたオリジナル作品を発表する場になっているみたいです。

はっとするような 個性的な器。
手触りがすごく気持ち良い器。
などなど、一つひとつ見ていたらあっと言う間に一日経つほど。

でも、入れたいもの、大きさ 価格、と 店で使える物には 色々 制約があって
欲しいモノと買いたいモノが微妙にズレる中 頑張って食器を揃えました。

テーブルやイスもどうにか揃え

連休の最終日には、スイーツを作ってくださる、お菓子教室の先生を 紹介していただきました!


以前から よくお邪魔していた ライブカフェ「おーるどタイム」さん

最近は お店をやるにあたって アレコレ相談にのってもらったり、わからないコトを沢山 教えてもらって
今回はスィーツの相談まで きいていただきました。

なんと!気持ち良く 了解していただき
私の店の分まで、焼いていただけることになりました!*\(^o^)/*

丁寧に 一つひとつ 作られたケーキを お店で出せることになりました

先生の教室で焼く お菓子は、家庭でも簡単に 出来るように アイディアに富んだ レシピなんだそうです。
もっと早く知っていれば 教室に通いたかったなー。

久々に 家族と過ごした連休でしたが、なかなか充実した時間を過ごせた気がします。

ビューティ女子⁈

先日は 久々にイベント仲間の のりちゃんと ゆうちゃんが お店の様子を見に
遊びに来てくれました。

のりちゃんは、耳ツボとか 足ツボなど
マッサージやジュエリーの施術が出来ます。
ゆうちゃんは 自宅サロンを開いていて
ネイリストでもあり ボディジュエリーもやってます。

で、去年まで のハナシ

時々みんなでワイワイと 集まっては
耳ツボや、ボディジュエリーのお試しとか、一日体験のハンドメイド講座、みたいな感じで イベントやってました。

そういうイベントを もっと気軽に
自由に 出来たら楽しいだろうなー
っていう思いもあって
自分の店をやりたい!って 強く思った訳で。

このイベント仲間には このビューティ系の二人の他にも
アロママッサージの施術の達人、
編み物、デコパージュ、などなど ハンドクラフトの達人
占い師さん

その他 色んな才能の持ち主が集まって
それぞれの 特技を教えあったり
情報交換をして 楽しい時間を過ごしました。

凄いなー、って思いましたね。

これぞ、コミュニティ って言うか。

一見 あんまり関連性がないコトでも
何人かで集まって お互いに色々 披露していると どんどんアイディアが集まって来たり、助けてもらったり。
楽しみのネットワークが 次々に広がるんです。

その 一番の例が このわたし?

前から なんか店やりたかったのは事実だけど、
この時 知り合った仲間がいなかったら、たぶん 夢だけで終わってた。

とても恐くて 勇気もでなかった。

でも、いろんな機会を与えてもらって 占ってもらって⁈
これは、夢見てるだけじゃダメだ
やってみなきゃ なんにもわからない。

って 踏み出す勇気が湧いてきて
踏み出すチャンスが 現れた訳で…

この出逢いの体験、
色んな才能を持った人達との 楽しいひとときを もっと もっと たくさんの人たちに知って欲しい、体験してもらいたいんです。

そういう 出逢い、コミュニティを提供する場所として 存在したいんだなー

わたしのお店

それが、夢です。
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